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紫珠に絵がつきました。
 例の抱き付き刺殺娘こと紫珠にBUとアイコンができました。
……ってこれ、もう数日前の事なのですが。
ここ数日頭が「ヴィクトルさんモード(対マリス)」になっていて、こちらのことをする余裕をすっかりと失っておりました。

BUを描いて頂いたのは九葵唯斗絵師。
人形的でありながらも肉感的っす。
ばいんばいんですよ、ばいんばいんにしてもらいましたよ!
これくらいスタイル良かったらなぁ…いやいやいや(何)。
チャームポイントはばっさり前髪。
ここらへん、実は絵師さん任せです。後ろ髪の指定しかしてなかったので。
この前髪、お嬢様っぽくてかわいくないですか?

で、掲示板アイコンはMiyu絵師。
サンプル絵の中の首傾げたアイコンがかわいかったので、そんな感じにしてもらいました。
枠は最初は濃いピンクにしてもらおうかと思ったのですが、髪の色が黒なので、だったら薄いピンクの方がいいかなと。当たりですのぅ。
で、ハートマークにも見える隅っこがある枠を選択。
友人にもかわいいと大好評です。
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【2005/11/30 12:09】 東京怪談 | トラックバック(0) | コメント(0) |
他の依頼ではあるけども
 Σ( ̄□ ̄;)
なにぃ?!
今のナスカ・グランテはビフロンス?!

……サポート内容変更!
ビフロンスの行動も調べないと!
【2005/11/29 23:57】 阿修羅戯 | トラックバック(0) | コメント(0) |
リンク追加!
 お越しいただいたからには速攻で!
そんなわけで、雛ちゃんマニア同志、王・娘嬢のPLさん、ラルヴァさんのブログにリンクを張らせていただきました。

ここ

実は前々からお邪魔しておりまして。
ベリプリなにゃんさんや猫さんにニヤリと口角を動かしておりました。
それどころかラル太(仮)君にもちょっかいだしておりました。
猫スキーな方、ぜひどうぞ。


『マリスを雛菊にバレないよう滅してしまおう同盟』とか作るべきでしょうか、次あたり(をい)。
【2005/11/28 17:09】 阿修羅戯 | トラックバック(0) | コメント(0) |
腕貫探偵
 悩めるあなたが、ふと顔を上げる。
と、そこには普段のあなたならば風景の一部どころかそんなものがあると気づきもしない張り紙が、一枚。
悩む事に疲れたあなたは、つい立ち止まり、それを読んでしまう。
読み終わったあなたが視線をずらすと、たしかにそこには、張り紙の通りの施設がひとつ。
「市民サーヴィス課 臨時出張所」
たった1人の担当者は、まるきり大昔の市役所職員。
それもかなりマンガ的に特徴がデフォルメされているような…
そしてその腕には、お約束のように黒い腕貫が。

 俗に自らは動かずに事件を解決する探偵を「安楽椅子探偵」と呼びますが(安楽椅子そのものの探偵もいましたね)、これはまた「安楽椅子」とはまったく違う椅子に座る探偵。
いや、探偵ですらないかもしれないです、この主人公。
……あれ? 主人公?
よくよく考えてみたら、主人公は腕貫男(名前すらないんです、この探偵役。名札もつけてないってことですね)ではなくて、それに相談を持ち書ける櫃洗市の市民の皆さんですね。
腕貫さんは彼らにずばずばと少ない言葉でヒントを与えるが早いか、「では次の方」。
第1話を数えてみたら、相談をもちかけてからの腕貫さんの出演は5ページほど(その前の描写から含めるともうちょっと増えます)。
その少ない出番であっという間に適切なヒントを与えるとは…格好と対応は大昔でも、実はかなり現代的かつ効率的な仕事なのでは、腕貫さん。

『腕貫探偵 市民サーヴィス課出張所事件簿』
西澤 保彦  著/実業之日本社
【2005/11/28 14:07】 本読独言 | トラックバック(0) | コメント(0) |
脳みその沸騰をふせげ!
 雛ちゃん依頼フリーアタック…クールダウンが必要ですな。
今までの関連依頼の情報からして、恐らく敵はシュティール城にあり。
しかしあそこの奥まで食い込んでいるとなると、水蠍やレイとの連携も必要不可欠になるわけだから
……つくづく、暗殺依頼が失敗して良かった。
とはいえ。
雛ちゃんが暗殺未遂で処刑されるという可能性が出てきたわけですが。

 さて。
昨日はマリス逝かす!と煮え立っていた私。
リプレイでの萌えを紹介し忘れてました。
ちま演劇はもちろんなのですが。
なんといっても!
お菓子の匂いにわくわくしている雛ちゃんが、お父さんの膝にのっかっている!
私としてはこれをおすすめしたく……
【2005/11/27 23:48】 阿修羅戯 | トラックバック(0) | コメント(0) |
雛ちゃんピンチΣ( ̄□ ̄;)
papai.gif

 お父さんで参加した、やなぎきいちMSの依頼「異国の忍~博愛~」のリプレイが上がっていました。
ちまで楽しく奉仕活動。
ちまで人形劇をして、孤児院のこどもたちに愉しんでもらおうという依頼だったのですが……
ラスト、茉莉はマリスという正体を暴露。
さらに雛菊に魅了をしかけ、誘拐しやがりました。
ええ。


……許しませんとも。

地の果てまでも追いかけて、命には命で、魂には魂で、心には心で。

……償ってもらいますとも。


私ね、マリス相手になら

メタボリズム・デス

かましても許される

……そう思うんです。
【2005/11/26 20:53】 阿修羅戯 | トラックバック(0) | コメント(2) |
退屈姫君シリーズ
 五十万石の石高を誇る雄藩の末娘、「めだか姫」。
11人もいるお姫様の末っ子ともなれば、おしとやかなはず……と思いきやこれが大違い。
庭に珍しい鳥が来たと見るや「鳥刺しをもて!」。
で、足袋のまんま庭に飛び出し、トリモチ付きの棹を振りまわす。
だけどやたらめったらなじゃじゃ馬というわけでもなく、口を開けばおっとりさんのお人よし、頭だって猛烈に回る。
ただし、すっごい方向に。
 そんな「お姫様」がお嫁入りした先は二万五千石の小藩(ちなみにめだか姫の実家の家老職が三万石)風見藩。
江戸の藩邸でたいくつな日々を送る彼女は、ある時ひょんなことから江戸の街へと抜け出る方法を知る……。

で、ここから始まる大活劇。
1巻のしまいには周辺諸藩も巻き込んでの大仕掛けまで出る始末。
いやもうねぇ……
めだか姫がイキイキしまくっている、「めちゃくちゃ元気な時代物」なのです。
バッサバッサと切り捨てるタイプの時代物、しっとりした時代物とはまた赴きが違っていて、「江戸時代って元気なんだなぁ」とか呟きたくなる事間違いなし。
あと、某時代物ドラマの大間違いちっくなところがわかったりするトリビアも手に入れられたりします(笑)。

でもちょっと「あだるてぃ」なところがあるから、お子様は大きくなってからね☆


『退屈姫君伝』
『退屈姫君 海を渡る』
『退屈姫君 恋に燃える』
米村 圭伍  著/ 新潮社(新潮社文庫)
【2005/11/26 20:45】 本読独言 | トラックバック(0) | コメント(0) |
紫珠、でびゅー
 ちょっと目線を変えたというか、あんまりやらないPCでも…と思って作ってみました。
紫珠といいます。
ご覧の通り、ある種とんでもない物の付喪神です。
横文字の名前がつくとしたら、エリザベートかもしれない(笑)。
えー。
これもいろいろありまして。
カラクリ仕掛けで「腕で引き寄せて中に入れる」なんてとんでもない物も小説の中では見掛けたりしました。

で。
こういう物の、そういう(何)シリアス調のシチュノベなら、このWRさんにお願いするしかない!とノミ窓見掛けて即申し込み。
ええ、モロクっちWRにお願いしてしまいました!
シチュノベシングル、「わたし の なか」。
…なんていうか。
一人称で頼んで良かった!と。
キャッチフレーズの「あの」たった一言から、ちゃんとひらがなの多い喋り方にしてくれてるんですよ!
これはちゃんと設定のほうにも手を入れないと…。
それにですね。
なんと紫珠現役時代のエピソードもちゃんと入れてくれているんです。
これはびっくりでしたとも!
【2005/11/25 23:27】 東京怪談 | トラックバック(0) | コメント(0) |
ハム萌えですから!
 笠城夢斗WRに鎮で入っていた依頼「四次元壷からペットを救え!」が納品されていました~。

 アンティークショップ・レンに持ちこまれた『壷』。
なんでも四次元空間に吸いこむ壷に、なんとその持ち主の飼いハムスターとどこぞの野良猫が飛び込んだ!
だけど壷を壊せば中身ごと壊れてしまう。
さぁ壷の中へ!
…とまぁ。そんな感じで。

ええもちろん、うちのくるくるかっぽんは何も考えず飛びこみましたとも(笑)
【2005/11/24 23:31】 東京怪談 | トラックバック(0) | コメント(0) |
キョドる
キョドる―――きょど・る(動詞)
 「挙動不審な行動をする」を縮めて言った言葉が動詞に変化。
キョロキョロしている、と語感が似ているため、それも意味に含めるようになった。
使用法「自覚がある奴はみんな―――んだよな」
(民明書房刊『俺とアニキの現代動詞』より)

 まぁ、お約束ということで民明書房の本を上げてみたりしたわけですが。
えー……
シークレットバトンで名前を上げられているのを複数箇所で目撃したら、そりゃキョドろうというものでして。
しかもそれが「なかなか貰えそうにない誉め言葉的質問」だったりしたりするとキョド値(何)はかるく2倍に跳ねあがるわけでして。
これはもう、このブログの「ひみつ」は「みかか」が消滅するまで守りとおさねばなりません。
ほんとにね、身に過ぎた誉め言葉だったんですよぅ(ガクリ)

 それはともかくとして。
MISTさんからバトンがすっとんできましたよ。
「おしゃれバトン」だそうですよ。
…………。
日常の服をほぼすべてユニクロで購う私はいったいどうすれば。
えー。
考えますのでしばらくお待ちを。
【2005/11/24 18:01】 阿修羅戯 | トラックバック(0) | コメント(2) |
結婚式と、騎士依頼
ryuryui.gif

 リュリュで参加した成瀬MSの依頼、「絶対に何人たりとも妥協してはならないII」のリプレイがあがってました。
カン伯爵のフィーシル氏からの極秘依頼。
騎士団内部、とくに騎士団長メルトラン・カン及び側近のシューを調べて欲しい、という依頼でした。
最近ノルマンはデビル関係できなくさいので、メンバーのほとんどは「もしものこと」を考えつつの行動になりました。
リュリュは年が近いから、ミュゼット嬢にひっついて護衛してました。

が。
どうも杞憂だったらしく、最近こそこそ隠し事状態だったのは前カン伯爵を甦らせるため。
その体は復活したものの、魂は行方不明になってしまい…もしかしたら、行方不明になったのはカンにちょっかいかけてるアスモデウスの仕業?と疑ってしまうのはやっぱり深読みしすぎ?

suzui.gif

で、一方涼の受けていたのは、やよい雛徒MSの「黄昏の姫 ―花嫁になりて―」。
題名通り、黄昏の姫関連(下弦遊戯含む)はこれでハッピーエンド。
因縁のある人も無い人も、結婚をお祝いしようという依頼でした。
涼は無事折り鶴(ただの折り鶴じゃないんですよー!)をお祝いに渡せたようですが……ディルス氏にアレ…そう、「カップル撲滅委員会」に入っていたことはバレていたようで(笑)。
ツッコミを「ふふふふふふ」で誤魔化してました。
……やっぱりバレてたのか(をい)。

ちなみに涼が送った折り鶴は布製。
一度糊をつけてぱりっとさせたものを、アイロン(AFO内なら火鏝ですね)を利用して糊の二度付けをしながら折ったもの。時々針入れてます。
ついでに形としては、2羽の鶴の右羽根と左羽根がくっついているシロモノ。
比翼の鳥をイメージした、仲良し夫婦の折り鶴なのです。
【2005/11/23 17:43】 阿修羅戯 | トラックバック(0) | コメント(0) |
キラー・アンツ 巨大殺人蟻の襲撃
 土曜日のとあるビル。
土曜日故に出勤者もまばらなそこに、造園業者が観葉植物を持ちこんだ。
南国からもたらされたその木は……しかし、汚染され尽くした者たちを寄生させていた。
ビルが、蟻塚に変わる。

 えーと。
リアルの軍隊蟻のノンフィクションルポタージュの方が恐くて迫力あります。そっち見た方が絶対おもしろいです、以上(をい)。
いや、実際こんなもんに襲われちゃたまったもんじゃないと思うのですが。
だけど色々詰めが甘い。
まず初対面での蟻、顎が丸いのに目が行く!
あの顎でどうやって襲うの?というか、何かに似ていると思ったら幼児用プラスチック鋏。それくらい丸い。
それでいて人を挟むと血がしぶく。……え?
タマゴがあるのに、女王蟻がいない。
どうせなら、ラスボスっぽく巨大女王蟻をばーんと出した方が、とかつまらないことを考えてしまうわけです。
蟻の生態多少知ってるとツッコミいれたくなる事間違いなしです。

ええと、あとトドメ。
……あの蟻、あんなにたくさん、あの鉢のどこに隠れてたの?
【2005/11/23 17:24】 映画独言 | トラックバック(0) | コメント(0) |
運動会に行きませんか?
 雛ちゃんからバトン放ってもらえて、姐さん(仮名)が激しく羨ましかった秋(終わりかけ)の午後。
雛ちゃんといえば、こんな会話を同士としてみたり。

友「あああ、あと○日!あと○日後に!」
私「……NPC狙いは大変だねぇ」
友「君かて雛ちゃんで大変やないケ」
私「ちっちっち。違うのだな。雛ちゃんは狙っていないのだよ」
友「あれだけ雛ちゃん雛ちゃんと騒いでおいて?」
私「雛ちゃんは雛ちゃんファン倶楽部みんなのアイドルだから!」
友「…さよですか」

自信満々でぶちかますのがポイント☆


 ところで。
話はかわりますが、月弥で参加していた神無月WRの五行霊獣競覇大占儀運動会・運動会ノベル(長ッ!)「かわいいもの障害物競走に参加しませんか?」が納品されていました。
かわいいもの……ルゥ・シャルム公国亡命者の方々、つまるところ幼体成熟のうさぎとかきつねとか鳥とか……。
更に言ってしまえば子ウサギ子ぎつね小鳥が障害物としてあなたの前に立ちはだかる!
持ったパンをゴールまで守りぬけるか?!という競争です。
えー、なお。
子供なのは外見だけですのでー。中身は軍人とかですのでー。
 月弥は魅了返しを狙ってみました。
なんとか「かわいい…ふらふら…」は避けられたものの、他組からの予想外の攻撃でパンを減らされ、順位は伸びませんでした。
うう、反則だー(笑)。

ところで見所はあれですね。
まさかの白虎組・ハートブレイク三連発(をい)。
【2005/11/21 23:31】 東京怪談 | トラックバック(0) | コメント(0) |
トレイぶんまわし
 えらい人のおうちでリュリュがネタになっていました。
なるほど、そういえばよくショートでもご一緒しましたっけ…。
特に江戸村。
最近は騎士団依頼ばっかりなので、ノリアボンバーを見掛けられず寂しい限り。

 さて。
ではうちの他キャラではどうなんだろうとか思ったら、涼はバース関連中心で芸術家の苦悩のメンバーとよく鉢合わせしますね。
祈りメンバーの方とは不思議にあんまり会わない。
あとは「チャーム」な人々。
みんなして「チャーム」狙うんだから、会って当然と言うか、「チャームで会おう!」が合言葉状態というか。
 一刃とか他のキャラは転々とのんびりペースで受けているので、…と。違った違った。
お母さんはドレスタッド時代はよく今の「街作り」な人たちと依頼一緒になってました。
お父さんといえば「雛ちゃんファン倶楽部」な方々!
というか、これも「雛ちゃん依頼で会おう!」状態ですね。
バルタン……農場メンバー(笑)。

そういえば思い出した。ケンブリッジですよ。
あそこは人数少ないから、傍目で見てても「あ、同じメンバー」って依頼がよくあるんです。
ある意味同級生感覚なのかもしれないと思ったり。


>えらい人
最近トレイはぶんまわしていませんが、こっそりと彼氏を振りまわしたり振りまわされたりの日々ではあったりします。
トールギスさん謹製特製トレイもぶんまわしたい今日この頃。
【2005/11/20 23:55】 阿修羅戯 | トラックバック(0) | コメント(0) |
おにく…
 母につれられ、焼肉を食べに行きました。
……焼肉は幾つになってもご馳走ですね(をい)。

さて。
そこでお酒を飲んだわけですが。
……後でお腹がちょっと痛んだり(←バカ)。
さすがにちょっとアルコールは早すぎましたか。
薬の影響でお腹が張るのですが、ちょっとこれがまたいつもにも増して苦しかったり。
病み上がりは無茶したらあきまへんなぁ。
【2005/11/20 22:53】 日々雑事 | トラックバック(0) | コメント(0) |
農場の悲劇
bali.gif

 バルタザールで参加していた、やよい雛徒MSの依頼「ミゼリ-悪魔のトリル-」のリプレイがあがってました。
バース地方の2人の悪魔(いやあやしいのもう1人いるんですけどね)の片割れ、トランシバことアムドゥスキアス。
一旦追い払われた後雌伏していた奴が、とうとうギール農場に牙を剥いた。
体が弱っていたところを無理やり不眠不休で踊らされ、農場主のギールは既に倒れ、ミゼリも危ない状態。
冒険者は間に合うか?!…という状態から始まる依頼。

結果的にトランシバを滅ぼし、ミゼリを助ける事はできたものの、ギール氏死亡。
なんとも悔しい結果となりました。
もし、「メロディーではない(耳栓で妨害できる)」ということに気づいていれば、と。
農場依頼は次でラストですが…。
ラストでは悔いの無い結果になるよう、がんばらねば…
【2005/11/19 21:56】 阿修羅戯 | トラックバック(0) | コメント(0) |
「なにすんだよう」
 東京怪談。
今日は月弥で徒野WRにお願いしていた「診察室 “Letzt Nacht” **case.茶精」と、鎮で明神WRにお願いしていた「箱の中(小判先生 番外編)」が納品されていました。

茶精、はお茶道具の付喪神が催すお茶会に呼ばれて…というもの。
月弥も付喪なので、「同じ家にいたお茶道具に呼ばれた」ということにして参加してみました。
……急須の人が、京都ではんなりΣ( ̄□ ̄;)(待て)
まったりしたノベルになりました。

箱の中、は小判先生の家の仔猫が箱に潜りこんで行方不明。
さぁどこいった?!というお話。
実は個別パートがあるので、鎮の話だけでは全体はわかりません。

今回の鎮お笑いポイント

(箱から引っ張り出されて)

「なにすんだよう」

(じゃあ、と箱に戻されて)

「なにすんだよう」

もうどうしろと(笑)
【2005/11/18 15:53】 東京怪談 | トラックバック(0) | コメント(0) |
胃潰瘍っぽいですよ
 数日前からの腹痛が、どうにもこうにも「胃袋つかまれるような痛み」になってしまって耐えられなくなったので、近所の内科に行きました。
ことが腹痛なので、エコーとったりしましたが、……とりあえずは胃潰瘍の治療をして、それで治らなかったら胃カメラです。
今日は飲まずに済みましたが…。

ここで今日の治療。
左肩への筋肉注射。
右肘への点滴(1時間半。ちなみにこれと並行して血液検査)。

とりあえずこれで収まりました。
今はだいぶ楽です。
後は薬。
胃酸の出を押さえる薬(朝夕)。
胃壁の修復を助ける薬(朝夕)。
胃の粘膜を保護する薬(朝昼夕)。
最終兵器痛み止め(痛んだ時に)。
粘膜保護薬は飲み薬。ドローリ。
この薬でなんとか治ってくれればいいのですが。
しかし胃潰瘍になって何が一番痛かったって、財布(笑)。

原因はヤッパリ、アレだろうなぁ(遠い目)。
意外に私もナイーブだったようです。
しかしあそこの内科はインフルエンザの注射が安かったので、あそこに注射しに行こうかな。
【2005/11/17 17:25】 日々雑事 | トラックバック(0) | コメント(0) |
うさうさ
 うさぎ……。
ええ、やってしまいました、うさみみ月弥(一番上のイラスト)。
だって、やりたかったんだもの!
ぎゅぎゅっと縮めて、うさみみもタレにしてもらいました。
白耳白耳。
見えないけど、ちゃんとふわふわのしっぽもついてます。
うさぎ万歳。

……このバージョンで、でっかい携帯をぬいぐるみみたいに抱えた携帯待ちうけ画像とかも頼んでみt(殴)

除夜の鐘が鳴る前に、煩悩炸裂させちゃおうかしら…。
【2005/11/16 18:48】 東京怪談 | トラックバック(0) | コメント(0) |
やっぱり鬼だー!
suzui.gif

 涼で参加したコミリプ、「Theチャーム」のコミック部分ができてました。

鬼や!

涼は間違い無く、鬼や!

「・・・・・・くす」も、「どすどすどす!」も見事に再現。
そして書いていなかったこと…すなわち
「ワトソン君へのツッコミ」
そして
「優勝したジョーイさんへのツッコミ」
もさらりとぶちかましてくれていました。
鬼や。
でもあのメンバーの中では……(見直した)……うん、ツッコミだね。
ツッコミ以外の何者でもないね!(泣笑)
いや、腹抱えて笑いましたとも!

さて、あとは「芸術家の苦悩」をラストに受けて、涼は終わりか……
【2005/11/16 18:44】 阿修羅戯 | トラックバック(0) | コメント(0) |
『ハウスオブザデッド』
 離れ小島でのパーティーにむかっていた若者たち。
15分の遅刻によって、島行きの船に乗り遅れてしまった彼らは、地元漁師の船をチャーターして島へと渡る。
しかし彼らが会場にたどりついた時、そこはもぬけの空。
人間の姿はまったくない。
そして、地面に落ちていたのは赤く濡れた衣服。

 ハウスオブザデッド。「死者の家」というタイトルそのものに偽りはありません。
すごくまっとうなゾンビ映画。
あなたがもし、この映画に物足りなさを感じるとしたら、その何割かは「ハウスオブザデッド」というゲームから連想するものを期待しすぎたのではないかと思われます。
それくらい別物。ゲームとはまったくの別物。
いや、ゾンビ元気ですよ。
斧飛ばしてくるけどね! 尋常じゃないジャンプ力だけどね!
やたらめったらアクティブだけどね!
でも別物。
いやもう、ほんと「ヒットゲーム、映画化!」ってコピーはもう止めておいた方がいいんじゃないかなぁと最近思います。
あれのおかげで、面白い映画が何割かおもしろさ割引されて見られるのが、ちとねー。
……私もばしばし撃ちまくってた楽しみを覚えている人間なので、割り引いて見てしまって損したなぁって。

 で。
まっとうなゾンビ映画として見ると、これがちゃんとおもしろいんですね。
ゾンビの中でも「フレッシュ」な奴と「かなり古い」のの差をちゃんと作ってる(やや古いのが多いような気もしなくもないけど・笑)。
「志村うしろー!」(古)な場面もちょくちょくあって、スリルを楽しめたり。
ただ、最大の見せ場を見せすぎた…強調しすぎたせいで、その場面がやや冗長な印象もあったりします。
...続きを読む
【2005/11/15 23:24】 映画独言 | トラックバック(0) | コメント(0) |
ひなたぼっこだと?!
kazuhai.gif

 一刃の参加した雪端MSの「アラン先生と遺跡探索に行こう」のリプレイがあがってました。
今回は軽く実習とのこと。
一刃は隠し部屋を探してみたりしたのですが、さすがに小さい遺跡、しかも探索済みのところにそれは無く。
結局遺跡内を調べた所、「この遺跡に関係のある遺跡が存在する」という調査結果とあいなりました。
その遺跡が、さて「もう発見された遺跡か」それとも「未発見の遺跡か」はこれからアラン先生が地図を調べるそうで。
……未発見の遺跡だったらいいなぁとか。

 さて。
こっそりと和みポイント。
『遺跡内で日向ぼっこしてたホーンリザード』
日向ぼっこ!日向ぼっこですよ?!
ホーンリザードが!
やばい、激しくかわいい……どうしよう……。
爬虫類系モンスターなのに。
【2005/11/14 19:51】 阿修羅戯 | トラックバック(0) | コメント(0) |
唯有明の月そのこれる
 緋玻でモロクっちWRにお願いしていたシチュノベ、「唯有明の月そのこれる」が納品されていましたー♪
平安時代の「緋玻子供時代」を四季のシリーズでずっと書いてもらっていまして。
今回はそのラスト、夏の百鬼夜行をお願いしました。

で、ちょっと「おおっ!」と思った所。
百鬼夜行が、音楽(お囃子)を鳴らしながら進んでいる、という描写。
奏者はもちろん楽器の付喪神たち。
無言無音、あるいはぎゃあぎゃあ騒ぐだけで行列するより、たしかにこっちの方が平安の闇に似合う!と手をぽんと。
そしてさらにこのお囃子で、クライマックスのとあるシーン(これは読んでからのお楽しみ)が盛りあがる!
百鬼夜行に祭りの雰囲気も加わって……夏だ!と呟きました。

こっそりと、(妖怪レベルで)気のいい物の怪たち(輪入道の額で歌を詠んだり、酒を飲みながら行列したり、牛や楽器たちを悪戯したりと)がお気に入りです。
【2005/11/14 16:37】 東京怪談 | トラックバック(0) | コメント(0) |
31歳ガン漂流~33歳ガン漂流LAST EXIT
 ガン宣告から余命2年4ヶ月を生きた男の日記。
としか言い様が無いのだけれど……
だけど本当は違うんです。
『生きた』のではなく、彼はもっと生きたかったというのが、にじみ出てくる。
最終巻のブログ最終更新、2005年4月16日9時32分の「小説」にあった3行の文章から。
込められているのは、「生きたい」という血の滲んだ叫び。

 作者、奥山さんの文章はあまり「直接的な文章」ではないです。
自分すらも1歩引いた位置から見つめている印象があります。
闘病記の色が薄いのも、奥山さんが意識してそうしたこともあるけれど、元々文章を書いている本人の立ちポイントもあるように見えます。
病状の進む自分を冷静に見詰め、「生きる為に」情報を集め、「残す為に」ひたむきに文章を綴った。
ひたすらに、アグレッシブ。
奥山さんはさいごまで、前を向いて闘い続けた。
ずっと読みつづけて、涙がにじみはじめたのは上記の「最終更新」からでした。
日記の間にあるコラム。
彼がもし生きぬいていたなら、これからどんな文章を綴っただろうと思わせる「おもしろい」ものでした。

遅くなりましたが、ご冥福をお祈りいたします。

『31歳ガン漂流』 ポプラ社
『32歳ガン漂流 Evolution』 牧野出版
『33歳ガン漂流 LAST EXIT』 牧野出版
奥山 貴宏  著
【2005/11/13 22:58】 本読独言 | トラックバック(0) | コメント(0) |
ちまなごみ
 お父さんが参加してる雛ちゃんのシリーズ。
今回は、ちまです!
シリーズ中でのちま! すてき。

 こう言うと語弊があるのですが。
雛ちゃん依頼は相談がめちゃくちゃ楽しいのです。
内容的には深刻なのですが……
それでも「雛ちゃんのために、雛ちゃんを守るためには何ができるだろう」とみんなで角突き合わせて話し合うことが楽しい。
黒しふ対策も全員で作戦会議みたいで…
こうしてコミュニケーションできることが嬉しいなぁと思う寂しい奴が約一名。



 あ、そうそう。
AFOとは違いますが、怪談にてシチュノベを受けつけてもらえました。
これで四季揃ったですよー♪
しあわせ。

追記はちょっとした愚痴
雛ちゃんの依頼で和んでいた気持ちもしおしおのパーにしてくれた人がいたもので。
毒はいてます。猛毒。
ここで吐かないとやってられっかー!(ぶち)
...続きを読む
【2005/11/12 22:34】 阿修羅戯 | トラックバック(0) | コメント(0) |
髪を切りました
 もう3ヶ月ほったらかし。
すっぱりとやりました。
冬が近いから、さすがに「女子柔道日本代表」は避けてもらいましたが。
 で。
私の髪はどうやらクセが強いらしく。
後ろ髪、ちょうどどまんなかでわかれるのです。
ドライヤーの矯正? ききません。
正面から見ると、「あ、ちょっと長い?」と思っても、後ろを見ると……髪の間からうなじが丸見えと言うわけで(笑)。
三つ編みするならいいんですけどねー(笑)。
なんせ最初っから分かれてるわけですから。

 さて。
もうそろそろ冬かなーという季節ですが。
北海道の友人いわく、雪が降ったそうで。
しかも積もったそうで。
……日本って縦に長いんだなーと季節の変わり目に実感します。
そういや、夏当たりにも似たような事があったような!
【2005/11/11 16:28】 日々雑事 | トラックバック(0) | コメント(0) |
はにわの誘惑
 こんばんは、みかかです。
昨日からどうしても頭をはなれないんです。

お父さんINまるごとはにわ

とうとう、こんなんまで頭の中をまわりはじめました。

「雛が笑ってくれるなら

 父ははにわにもなる」

はいな。
シングルピンか、さもなくばミニミニか。
そんな勢いでこれが頭をまわるのです。

これ、時事ネタ(をい)だからなぁ。
やるならやるで早いうち。
しかし今シリーズ4本抱えている身では実に辛い(……あともう2000円WM買い足さないといけないし)。
ああもう、どうしよう。
はにわの誘惑がきついですよ。
【2005/11/10 22:08】 阿修羅戯 | トラックバック(0) | コメント(0) |
田中兄、りにゅうある
 田中兄がリニューアルしました。
もとい、BUが変わりましたー!
新しいBUの絵師さまは、宮園アカネ絵師
すんごく珍しくBU窓を見掛けたので、思わず勢いで発注してしまいました。
イラスト頼む時は、勢いって、大事。
もうどきどきでしたよ~。

なお、このリンク先においてあるOMC作品(イラストやリンク先の小説)の著作権は株式会社テラネッツおよび各作成者に、使用権はみかかに帰属します。
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【2005/11/09 23:47】 東京怪談 | トラックバック(0) | コメント(0) |
どっきん☆ばくばくフロッグ
papai.gif

 お父さんが参加した、やなぎきいちMSの依頼「異国の忍び~献花~」のリプレイがあがってました~。
……結果として、暗殺は失敗。
じゃあ、あれ(報酬)、なんなんだろう((((;゜д゜))))ブルブル
とりあえず、次回の依頼にまわすことにします。

に、しても。
やっぱり怪しい!
シフールに「黒髪」はいないんです。
これ、しふしふキャラ持ってるから知ってる。確実。
そして姿を消す魔法って、火系にはなかったような……。
オマケにヴィクトルか、仲間の白クレリックの御嬢さんが一緒だと寄ってこない。
あやしい。あやしすぎる……。
もしジャパン人の雛ちゃんが、貴族を殺害(しかもHEに理解のある人)すれば、確実にノルマンの対ジャパン感情は悪化。
HEのジャパン感情も悪化。
やっぱり失敗して正解だったのかと……
次回はどうなるんだー!((((;゜д゜))))ブルブル

そして今回一番の笑いどころ

「お父さんINまるごとはにわ」
【2005/11/09 23:42】 阿修羅戯 | トラックバック(0) | コメント(0) |
はい、泳げません
 ……なんていさぎよいタイトル……。
思わずそう呟く事待ちがいなしの本。
表紙も真っ青な中に白抜きと黒で必死こいて泳いでいる人のイラストと、まっすぐ豪速球。

泳げない人が泳げるようになるまでのノンフィクション。

一言で言ってしまえばそれまでの本ですが、とにかく濃い。
まずは「どうして泳げないのか」、どころか「どうして水が怖いのか」というところから描写をスタート。
スイミングレッスンに行く決意を固めるまでに1章使う(それもダラダラではなく手を変え品を変え、というか行く先を変えては自分が泳げない水が怖いことを再確認した挙句の話)んですから、その濃さもわかろうというもの。
そこから3歩進んで2歩下がる、人生はワンツーパンチなスピードで習得を進めていくというわけです。
レッスンを休みがちな「登校拒否児(という渾名を貰ってしまっている…)」作者は果たして泳げるようになるのか!
ハラハラのスリルというより心配が先に立ちます……。
章の終わりに入っているコーチの一言が沁みますねぇ。

 さて。
私は作者の言う所の「泳げる人」でして。
小学校からスイミングスクールに通っていた為、歩くレベルで泳いでいるのでたしかにそれを説明するのには非常に難儀します。
(歩くことを説明するのって、難しいですよね)
それ考えると、スイミングスクールのコーチって偉大だなぁとか思いますねー。
だってその人たちにとっては、歩くどころか呼吸するレベルのことだと思うので……。


『はい、泳げません』
高橋 秀実  著 / 新潮社
...続きを読む
【2005/11/07 20:41】 本読独言 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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  • Author:みかか
  • ノホリと生きるネット中毒者。
    本を読んだり映画を見たりしてばっかりで、ネット外でも二次元にしか生きていないんじゃないかと思われがち。
    ……実際、それに近いです。

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